うわあご
上の顎に入れ歯を装着している方
「もっと小さい入れ歯にならないかな~」とか
「上あごの部分がないといいのに・・」と思ったことはありませんか
ミラクルデンチャーは、上あごの部分がくり抜かれているので
熱さも感じられるし、食べ物の味わいを取り戻すことができます。
嘔吐反射のある方には、大変喜ばれました。
この点でも違和感が少なく楽に入れておけるとおもいます。
上の顎に入れ歯を装着している方
「もっと小さい入れ歯にならないかな~」とか
「上あごの部分がないといいのに・・」と思ったことはありませんか
ミラクルデンチャーは、上あごの部分がくり抜かれているので
熱さも感じられるし、食べ物の味わいを取り戻すことができます。
嘔吐反射のある方には、大変喜ばれました。
この点でも違和感が少なく楽に入れておけるとおもいます。
皆さん、歯磨きだけでは落とせない
汚れがあることをご存じですか?
今日は歯のクリーニング“PMTC”について
お話したいと思います。
プロフェッショナル、メカニカル、トゥース、クリーニング
の頭文字でPMTCと言います
歯ブラシで届かない場所や
磨き残したプラークはネバネバに
時間が経つほど頑固になるプラークは
歯磨きだけでは落としきれません
もちろん歯磨きも大切です
ですがそこにPMTCをプラスすれば
ツルツルピカピカに
しかもPMTCをした場合
自宅での歯磨きのみに比べ
70倍のむし歯になりにくいとのデータも
『歯が悪くならないように』
普段の予防と早めのケアをぜひ
バネに関しての問題点はまだあります。
歯の寿命に関わってくる大事なことです。
入れ歯は咬むと浮き沈みがあるので、同時にバネの
かかっている歯へも負担がかかります。
特に歯周病で、骨が減っている歯へのダメージは大きく
歯の寿命が短くなります。
それに対して、ミラクルデンチャーは自分の残っている
歯に負担がかからないような仕組みになっているので
揺れている歯の保護も期待できます。
自分の歯と一体化するので、違和感が少なく自分の
歯と錯覚しそうになります。
お口の中にフィットしているので、しゃべりやすく
自然な会話ができます。
どうでしょう少しミラクルを感じられて来ましたか?
歯の衛生週間、と言うことで、当医院ではキシリトールについて
皆さんにお話させていただいてます
テレビでも色々と歯に関する話題が出ているようです。
今朝は、歯周病菌とアルツハイマー及び、全身疾患の関連について
詳しく解説していました。
キシリトールは虫歯予防に効果を発揮しますが、歯ぐき用のガムも
あります。
毎日の歯磨き、定期的なクリーニングと合わせて、効果的に
使っていけると良いですね
まず、入れ歯の“バネ”に関しての違いからお話ししましょう。
保険の入れ歯は、入れ歯を留めておくためのバネ(金属)があります。
バネがかかる場所によっては、外から見えるので入れ歯を使用していることが
他人にも分かり、見た目を気にする方にはお勧めできません。
それに対してミラクルデンチャーは金属を使用したとしても
奥や目立たない部分なので入れ歯を入れているということが他の人には
わかりにくいのです。手で口元を隠したりせず、思いっきり笑えます。
また、全く金属を使用しない方法もあるので金属アレルギーの方も
安心して使用できます。
妊婦さん歯科検診
のおすすめ
妊娠中は、ホルモンバランスの変化により、むし歯や歯周病が悪化することがあります
また産後生活リズムが不規則になり、ママ自身お口のお手入れが、おろそかになりがちです
生まれてくる赤ちゃんのためにも、妊娠安定期になったら、一度歯科受診おすすめいたします
初期治療や、予防をしていきましょう
保険の部分入れ歯を入れている方から
・金属のバネが気になる
・食べ物がはさまってヒドイ
・堅い物が噛めない
などとよく言われます。
これらの保険の義歯(入れ歯)の問題点を解決してくれるのが
市名坂歯科医院でお勧めしているミラクルデンチャーです。
ミラクルデンチャーは今までの義歯とは全く違った新しい考え方から
開発された義歯です。
今、保険適用外でバネのないノンクラスプデンチャーという
義歯はいろいろありますが、ミラクルデンチャーは
普通のノンクラスプデンチャーとは違います。
これまで得られなかった素晴らしい特徴を備えています。
まさに、奇跡の入れ歯です。
具体的な違いなどは次回お話していきましょう。
お楽しみに…
今年の6月4日は日曜日なので、市名坂歯科医院では
6月2日(金)から30日(金)まで歯の衛生月間として取り組みます。
内容はキシリトールガムについて皆さんにお話したいと思います。
キシリトールって何?
どのくらい食べればいいの?
いろいろな疑問、質問にスタッフ全員でお答えします。
歯科専用のキシリトールガムを準備していますので
ご希望の方はスタッフまでお申し出下さい
先日「歯を抜いたのですが、インプラントを勧められました。それ以外の治療方法はありますか?」
と言う質問がありました。
インプラントは、失ってしまった歯の代わりに、人工歯根を植えることにより、咬めるようにする方法
です。そのためには、外科手術が必要ですし、治療期間もインプラントを植えてから咬めるようになる
までは、6か月くらいはかかります。インプラントの植え込みから、咬めるようにするかぶせ物まで、
すべて保険適用外となります。
それ以外の方法としては、ブリッジや義歯(入れ歯)があります。ブリッジは抜いた歯の本数にも
よりますが、まわりの歯を削って、それに冠をかぶせることにより、失った歯の部分にも歯をつなげて
入れることができるものです。
装着感は違和感もなく、取り外しをする必要がないので便利ですが、健全な歯を削らなければいけません。
保険適用のものは金属が見える部分もありますが、自費の材料を使用すれば、見た目は天然の歯と
同じように作ることも可能です。
もう一つの方法の義歯ですが、外科手術や歯を大きく削るような治療は必要ありません。ですから、
麻酔を使う必要もありません。義歯は自分で取り外して洗浄することができます。
材料・方法によって、違和感、見た目、費用等、違いが出てきます。
金属のバネがついているタイプから、義歯とはわかりにくい審美的に優れたタイプのものまで、
数種類あります。医院によっても扱っている種類が違いますので、相談してみて下さい。
GWも明けて日常に戻りましたね
みなさんは充実した連休を過ごせたでしょうか?
充実していた分、疲れがたまってり気分が上がらない、
いわゆる「5月病」何てことみなさんは大丈夫でしょうか?
そのような時は、
・好きな音楽を聴く
・お風呂にゆっくり浸かる
・適度に体を動かしてみる
・好きな香りのアロマをたく
など自分なりのリラックスをする時間が大切なようです
また、体の疲れはお口の中のトラブルにも繋がりやすいので、
是非この機会に一度検診にいらしてみて下さい
お口の中がキレイになると気分もスッキリしますよ
是非お待ちしております